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最新情報全国総量無料で シマノ(Shimano) 18ポイズンアドレナ 172H2 /バスロッド ベイトロッド-<a onclick="this.href=this.href+'?l2-id=shop_header_rgenre3'" href="https://www.rakuten.co.jp/category/201899/">ロッド・竿</a>











仕様表



新技術「フルカーボンモノコックグリップ」採用。さらなる感度と軽さを手に入れた新アドレナ誕生。

第2世代ポイズンアドレナでは、フルカーボン一体成型中空後端グリップ「フルカーボンモノコックグリップ」を採用。ブランクスに直接触れているかのような感度と軽さを実現するとともに、スパイラルXコア構造によってネジリ強度と潰れ強度が飛躍的に向上しました。1ピースモデルはアルティメットブランクスデザイン、2ピースモデルは自由なマテリアル構成でアイテムごとに調子を追求しました。

※2018年5月発売予定

[ CENTER CUT 2PIECES ]BAIT CASTING MODEL
172H-2 -Power versatile-

ヘビー級ルアーによるカバーゲームから遠距離戦までこなすパワーバーサタイル。ロッドを完全に振り切った際の飛距離は、今まで手の出なかったポイントも射程内に収めます。
体幹に、響き渡れ
フルカーボンモノコックグリップ搭載。
先鋭の第2世代アドレナ、誕生。

2013年、既存の常識を打ち破る新型グリップを引っ提げ、初代ポイズンアドレナがデビュー。

カーボンモノコックグリップの手に響くような感度、そしてその軽さはアングラーの度肝を抜いた。

あれから5年、バスロッドの歴史を変えたアドレナが、さらなる進化を遂げたグリップを纏って転生を成す。

バスロッドの歴史は、アドレナが切り拓く。
革新的一体感。
感度の概念を変えるカーボン一体成型グリップ。

初代アドレナに搭載されたカーボンモノコックグリップで、グリップに求められる感度と軽さは一定のレベルに達した。

あれから5年、シマノはモノコック構造グリップのさらなる可能性を追求してきた。

その柱となる感度向上の手法は、ラインから伝わる振動を阻害するものを排斥することにあり、コルクやEVAといった、これまでのバスロッドに切り離すことのできなかった基本構成パーツもそれに含まれていた。

そして完成したのが、フロントのメタルリング以外のパーツをすべてカーボンで成型し、振動を吸収するパーツがほとんど存在しないフルカーボンモノコックグリップ。

カーボンモノコックグリップのメガホン効果に一層の磨きが掛かり、小さなアタリを察知できるのはもちろん、ラインにかかる微妙な水流変化までもが手に伝わるようになった。

カーボン一体成型グリップが感度の概念を根底から変える。

グリップ周りはエンドグリップからリールシート後方のグリップにいたるまで一体成型のフルカーボンモノコックグリップへとさらなる進化を遂げ、EVAやコルクでは成し得なかった感度と軽さを獲得。

よりリニアな操作が可能になった。濡れた手でも滑りにくいマットコーティングを採用。

高強度素材カーボンテープを使用したスパイラルXコアを採用。

スパイラルXとの比較でネジリ強度は最大約10%、つぶれ強度は最大15%アップした。

軽量かつ高感度なパーフェクションシートXT。

初代アドレナに搭載されたカーボンモノコックグリップがさらに進化した革新的グリップ、フルカーボンモノコックグリップとの相乗効果により、ラインが水を切る様子、ボトムのシンカーが倒れる様子など、既存のグリップでは感じにくかった振動まで手に伝わるようになった。
その名は、「フルカーボンモノコック」。

リールシート後方からリアグリップまでを中空一体成型で創り上げた新次元のグリップエンド構造、それがフルカーボンモノコックグリップ。

ティップから入力された振動の伝達を阻害する要因を徹底追放。

カーボンモノコックグリップとの比較では振動伝達率約28%UPを達成する、今までの常識を覆す軽量高感度グリップだ。
感度の歴史が、 また塗り変わる。

振動伝達率 約28%UP!(当社従来モデル比)

リアグリップを中空構造カーボンで成型したカーボンモノコックグリップを発展させ、リールシート後方のグリップまでも一体成型したのがフルカーボンモノコックグリップ。

さらに、グリップ部にEVAもコルクも使わず、カーボン素材にクッション性のある滑り止め加工を施したことで、従来より軽さと手に伝わる振動の感知能力が大幅に向上している。

軽量高感度で、濡れても滑りにくいフルカーボンモノコックグリップは、シビアなコンディションでその力を遺憾なく発揮する。
加振試験で実証されたフルカーボンモノコックグリップの実力。

左の図はフルカーボンモノコックグリップの新アドレナとカーボンモノコックグリップの旧アドレナに同様の振動を加え、その伝達能力を比較した波形グラフ。

濃いブルーが新型、薄いブルーが旧型の振動出力を表したもので、新モデルの出力値は従来比28%アップという劇的な向上を記録した。

右の図は同データを周波数解析したもの。

赤線が新型、青線が旧型で、新型は若干高周波に振れ、ピーク値が旧型よりかなり高くなっているのがわかる。
ジャッカル×シマノが追求する“感度”へのこだわり。

2011

初代ポイズングロリアスには、開発されて間もない軽量マテリアル「CI4」を用いた「パーフェクションシートSS」が採用された。

2013

この年デビューしたポイズンアドレナには、カーボン一体成型の高感度グリップ「カーボンモノコックグリップ」が初めて搭載された。

2018

リールシート後方のグリップまでもがカーボン一体成型の「フルカーボンモノコックグリップ」が完成。感度と軽さを極限まで追い求めた。
■スパイラルXコア
■フルカーボンモノコックグリップ
■ナノピッチ
■パーフェクションシートXT
■ステンフレームSiCガイド
■セミマイクロガイド仕様
■マイクロガイド仕様(BFS)
■オールKガイド仕様(276M-2)
スパイラルX コア

シマノ独自の設計・製造方法により、曲げ、ネジレ、つぶれ、あらゆる方向に対して、さらなる高強度化を徹底追求。ロッド性能を根幹から高めるシマノ独自の基本構造「スパイラルX」に、東レ(株)ナノアロイ? テクノロジーなどによる高強度材を用いたカーボンスリットテープを使用。

フルカーボンモノコックグリップ

EVAもコルクも使用しない常識破りの高感度グリップ[フルカーボンモノコックグリップ]
リールシート後方からリアグリップまでを中空一体成型で創り上げた新次元のグリップエンド構造、それがフルカーボンモノコックグリップです。ティップから入力された振動の伝達を阻害する要因を徹底追放。カーボンモノコックグリップとの比較では振動伝達率28%UPを達成する、今までの常識を覆す軽量高感度グリップです。

NANOPITCH

ブランクスを焼き上げる工程で使用する成形テープのラッピングを極めて細かいピッチで施す製法[ナノピッチ]を採用。ブランクスがより均一な圧力で締め上げられるため真円度が高くなり、高強度化に大きく貢献。

CI4+

カーボン繊維によって強化したシマノ独自の素材CI4とさらに進化させたCI4+。従来樹脂と比較してより軽量で高い強度を備えているのが特長。リールシートに採用することで軽量化するとともにロッドの感度と操作性を飛躍的に向上させています。
全長 (m) :2.18
継数 (本) :2
仕舞寸法 (cm) :111.5
自重 (g) :117
先径 (mm) :2.2
適合ルアー ウェイト(g) :12~42
適合ライン ナイロン・フロロ(lb) :12~25
適合ラインPE (号) :MAX 5
グリップ長 (mm) :260
テーパー :F
カーボン 含有率(%) :98.8

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出版

8月7日発売『In Red』宝島社

仲間由紀恵

宮澤エマ 

TV

7月24日 EX『世界瞬撮インパクター』出演

宮澤エマ

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